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ICL手術翌日の見え方|朝起きた瞬間に驚いたこと

ICL手術翌日の見え方|朝起きた瞬間に驚いたこと さこりのお話

前回の記事では、
👉 ICL手術直後〜帰宅までのリアルな体験についてまとめました。

ICL手術直後の見え方|帰宅までのリアル体験

今回はその続きとして、
👉 ICL手術翌日の見え方やダウンタイムの様子について書いていきます。

ICL手術翌日の見え方|朝起きた瞬間に驚いたこと

この記事では👇

  • 翌朝の見え方はどうだったのか
  • ゴロゴロ感やまぶしさは残るのか
  • 術後翌日に困ったこと
  • 実際に感じた変化や感動

など、ICL翌日のリアルな体験をまとめています。


翌朝|起きた瞬間にまず驚いた

朝、目を開けた瞬間。

最初に思ったのは👇

👉「え、見える…!」

でした。

今までは朝起きると、

  • メガネを探す
  • コンタクトを入れる

のが当たり前。

でもその日は、

👉 裸眼のままで時計の数字が見えた

んです。

この瞬間はかなり感動しました。


ただし「完璧にクリア!」ではない

SNSなどを見ると、

「翌日からめちゃくちゃ見える!」

という感想も多いですが、私の場合は👇

  • 少し白っぽい
  • まだ軽くぼやける
  • 光が少しまぶしい

という感覚が残っていました。

なので、

👉 「翌日ですべて完成」という感じではない

と思います。

少しずつ安定していくイメージでした。


ゴロゴロ感はまだ少し残る

手術直後ほどではありませんが、

👉 軽いゴロゴロ感

は残っていました。

感覚としては、

「コンタクトが少し乾いている感じ」

に近いです。

ただ、

👉 強い痛みはほぼなし

でした。


まぶしさは翌日も結構ある

翌日も外の光はかなりまぶしく感じました。

特に、

  • 太陽光
  • 白い照明
  • スマホ画面

は少し刺激が強め。

私はこの日もサングラスがかなり役立ちました。

👉 術後数日は持ち歩いた方がかなり楽だと思います。


スマホ・PCは普通に疲れる

「翌日なら普通に仕事できるかな?」

と思っていましたが、

正直、長時間のスマホやPCはかなり疲れました。

理由は👇

  • 目が乾きやすい
  • ピント調整に疲れる
  • 光が刺激になる

特にデスクワークの人は、

👉 できれば術後1〜2日は余裕を持った方が楽

だと思います。


術後翌日に気をつけたこと

私が意識していたのは👇

  • 目をこすらない
  • 目薬を忘れない
  • 長時間スマホを見ない
  • 無理に外出しない

特に、

👉 「つい目を触りそうになる」

ので注意でした。


視界が良くなって一番感動したこと

個人的に一番感動したのは、

👉 「朝から見えていること」

でした。

コンタクト生活が長かったので、

  • 起きた瞬間に見える
  • お風呂でも見える
  • 部屋の中を裸眼で歩ける

これだけでかなり生活が変わった感覚がありました。


翌日の検診へ

翌日は術後検診があります。

ここで、

  • 目の状態
  • 視力
  • 炎症の有無

などを確認してもらいます。

術後は不安もあるので、

👉 「ちゃんと見てもらえる」のはかなり安心感がありました。


最初に適応検査を受けておいてよかった

ICLは手術前に適応検査があります。

私自身、最初は

  • 本当に受けられるのか
  • ダウンタイムはどうなのか
  • レーシックとの違いは何か

かなり不安でした。

適応検査では、

  • 目の状態
  • ICLが向いているか
  • 手術や術後の説明

などを詳しく確認できます。

実際、事前に説明を受けていたことで、
術後も落ち着いて過ごせました。

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まとめ|翌日は「感動」と「慎重さ」が半分ずつ

ICL手術翌日のポイント👇

  • 朝起きた瞬間に“見える感動”がある
  • ただしまだ少しぼやける
  • ゴロゴロ感・まぶしさは残る
  • スマホやPCは結構疲れる

👉 「視力が変わっていく実感」が一気に出てくるタイミングでした。


👉次の記事

術後1週間の変化はこちら👇

→ ICL手術1週間後の見え方|仕事・スマホ・日常生活はどう変わった?

この記事を書いた人

30代在宅ワーカーのさこりです。
小学生と保育園児の子育てをしながら、
暮らし・子育て・商品レビュー・副業体験を発信しています。
少しでも参考になれば嬉しいです。

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