こんにちは、さこりです!
前回の「ベビタピ攻略編」はいかがでしたか?
90分待ちを乗り越えた後は…やっぱりママだって、可愛くて甘いものに癒されたいですよね(笑)。
今回は、竹下通りを歩くなら絶対に素通りできない「映えスポットの聖地」2箇所をハシゴしてきたので、さこり目線でレポートします!
1. まるで映画の世界!「CANDY A GO GO」で計り売り体験
竹下通りを歩いていると、ひときわピンクでキラキラしたお店が。そう、「CANDY A GO GO」です!
ここは世界中のカラフルなキャンディやグミが集まる計り売りのお店。 店員さんがピンクのコスチュームで迎えてくれて、一歩足を踏み入れるだけで「あ、私いま原宿にいる!」って実感が湧きます。

さこり的おすすめポイント:娘の「選ぶ楽しさ」が爆発!
3歳の娘も、自分専用の袋を持って、トングで慎重にグミを選ぶ姿は真剣そのもの。 「これパパにあげる!」「これはキラキラしてるから!」と、宝探しをしているようなキラキラした瞳が見られたのが一番の収穫でした。
ここが私の裏技(注意点):お会計で「ギョッ」としないために…
計り売りって、ついつい楽しくて入れすぎちゃうんですよね。 「えっ、これでこの値段!?」とレジで驚かないためのコツは、「重そうなグミ(大粒のもの)は控えめに、マシュマロなどでカサ増しする」こと(笑)。 あとは、最初から「この袋の半分までね」と子供と約束しておくと、お財布にも優しいですよ。
2. 韓国発!SNSで話題独占の「wiggle wiggle(ウィグルウィグル)」
次に向かったのは、今おしゃれなママたちの間で話題の「wiggle wiggle」。 韓国発のライフスタイルブランドで、とにかくデザインがキャッチーなんです!

さこり的裏技:自分への「小さなご褒美」に最適
店内はどこを切り取ってもフォトジェニック。 でも、大型の家具や雑貨は持って帰るのが大変ですよね。 そこで私がチェックしたのは、毎日使うスマホケースやキーリング。
特にこのシリコンケースは、バッグの中でもすぐ見つかるし、何より持っているだけでママ友から「それどこの?可愛い!」って褒められちゃう優秀アイテムなんです。
3. ママが楽になる「お土産」の選び方
原宿観光って、帰りの荷物がどんどん増えて重くなるのが悩みどころ。 私は今回、かさばるものや重いものはあえてその場では買わず、「体験」だけを楽しんで、帰宅後にAmazonでポチるという手法をとりました。
特に、娘が「これ買ってー!」と離さなかったしなこちゃんのグッズ。 人混みの中で割れやすいお菓子を持ち歩くのはリスクが高いので、賢くオンラインを活用しましょう!
3歳の娘がドハマり!しなこちゃんシリーズ
これ、帰宅後に届くように設定しておけば、旅行が終わった後も「原宿の続き」が楽しめて、子供のご機嫌もキープできますよ(笑)。
一番の感動エピソード:原宿は「ママの原点」を思い出す場所
正直、30代になってからの竹下通りは「疲れるかな…」と不安もありました。 でも、カラフルなキャンディを頬張って笑う娘を見ていたら、自分が10代の頃に初めて原宿に来た時のワクワク感を思い出したんです。

「可愛い!」を親子で共有できるって、最高のデトックス。 人混み対策さえしっかりしていれば、原宿はママにとっても最高のパワーチャージスポットになります!
結論:原宿ショッピングは「厳選」と「配送」が鍵!
-
CANDY A GO GOでは、計り売りの「体験」を重視する。
-
wiggle wiggleでは、毎日使える「小物」を狙う。
-
重いお土産は、Amazonを賢く使って「手ぶら帰り」を目指す!
[【公式】Amazonで「しなこちゃん」グッズをチェックしてみる]
次回予告
いよいよ最終回! 「しなこちゃん大好き!」な娘のために、自宅でベビタピ気分を再現してみた…!? しなこちゃん監修お菓子&ムック本の徹底レビューをお届けします。お楽しみに!
この記事を書いた人

30代在宅ワーカーのさこりです。
小学生と保育園児の子育てをしながら、
暮らし・子育て・商品レビュー・副業体験を発信しています。
少しでも参考になれば嬉しいです。


コメント