久しぶりの家族旅行は仙台へ!ママもリフレッシュできる絶景ルート
みなさん、こんにちは!さこりです。 最近、仕事も育児もフル回転だったので、「これはどこかでパッと羽を伸ばさないと!」ということで、家族で仙台へ行ってきました!
仙台といえば美味しいものの宝庫ですが、今回の目的はなんといっても日本三景の一つ、松島。 「天橋立」にも負けないくらいの美しい景色に癒やされたい!という私のワガママに家族を付き合わせちゃいました(笑)。
子連れ旅行って、どうしても「移動」がネックになりますよね。 でも、今回の旅は「いかにママが楽をして、子供を飽きさせないか」に全振りした結果、最高にスムーズな旅になったんです。
天橋立(松島)観光、ここが私の裏技!
実際に現地を歩いてみて感じた、さこり的な「子連れ攻略ポイント」をまとめます。
1. 観光船は「事前予約」で待ち時間をゼロに
現地に着いてからチケット売り場で並ぶのは、子連れには至難の業。 「まだー?」「お腹すいたー」の合唱が始まる前に、ネットで予約を済ませておくのが正解です。
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2. 「推し」の力を借りて歩かせる(笑)
今回の旅で一番の発見だったのが、アニメの聖地としてのパワー! 『呪術廻戦』や『ハイキュー!!』の舞台が点在しているので、「次はあのアニメの場所だよ!」と言うだけで、子供たちが自ら進んで歩いてくれるんです。これ、全ママに教えたいライフハックです。
正直なところ…ここが惜しかった!注意点まとめ
ブログなので、本音を言っちゃいますね。
さこり的アドバイス: 仙台駅から松島への移動は電車が便利ですが、駅からの徒歩移動が意外とあります! 「おしゃれなパンプスで…」なんて思っていた過去の自分を止めたい(笑)。 絶対に履き慣れたスニーカーで行ってください。あと、海沿いは風が強いので、子供の羽織りものは1枚多めに持っていくのが吉です。
今回の拠点!移動を最小限にする宿選び
仙台観光を欲張るなら、やっぱり宿は「駅チカ」か「送迎充実」が絶対条件。 今回、移動の負担を減らしたおかげで、夜にホテルでパパと「お疲れ様!」の乾杯をする余裕が残っていました(これ、すごく大事!)。
子供たちが部屋でリラックスして過ごせる広さがあるか、事前に写真でチェックしておくのが「さこり流」です。
次回予告:お土産選びで失敗したくない人、集合!
さて、次回はいよいよ…… 「さこりが爆買いした!仙台お土産ガチレビュー」をお届けします!
『呪術廻戦』に出たあの喜久福や、中毒性が高すぎる「しみかりせん」など、Amazonでサクッと買えるリンクもまとめて紹介しちゃいますね。
旅行の後で「あー!あの人へのお土産、買い忘れた!」と焦りたくない方は必見です(笑)。
お楽しみに!
この記事を書いた人

30代在宅ワーカーのさこりです。
小学生と保育園児の子育てをしながら、
暮らし・子育て・商品レビュー・副業体験を発信しています。
少しでも参考になれば嬉しいです。



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